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野村龍太郎伝

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和洋区分
和書
登録番号 010044615
書 名 野村龍太郎伝
著者名 蓑洲会(編)
著者記号 NO
出 版 者 日本交通学会
分類記号1
N18 伝記
出版年月日 1938/12/08
ペ ー ジ 446p
サ イ ズ 23cm
内容細目1 第一章 野村先生素描
内容細目2 第二章 名門野村家
内容細目3 一 誕生と郷里大垣
内容細目4 二 先生の父君母 君
内容細目5 三 小原鉄心と藤陰
内容細目6 四 先生の幼少時代
内容細目1 五 令弟虎次郎
内容細目2 第三章 学校生活時代
内容細目3 一 上京・当時の生活
内容細目4 二 慶応童子局の頃
内容細目5 三 外国語学校から大学
内容細目6 四 東京大学の友人達
内容細目1 第四章 社会生活へ
内容細目2 一 東京府出仕
内容細目3 二 大月橋事件
内容細目4 三 結婚生活
内容細目5 四 鉄道に転ず
内容細目6 第五章 鉄道の建設
内容細目1 一 横浜国府津間
内容細目2 二 甲武鉄道鐡道
内容細目3 第六章 濃尾大震災と線路調査
内容細目4 一 出張先から震災地へ
内容細目5 二 濃尾の大震災
内容細目6 三 藤陰先生の詩
内容細目1 四 震災復旧工事
内容細目2 五 野崎信一郎氏の話
内容細目3 六 余話ニ三
内容細目4 七 線路調査
内容細目5 第七章 福米間の建設
内容細目6 一 板谷の難工事
内容細目1 二 中西錬次郎氏の話
内容細目2 三 馬場豊蔵氏の話
内容細目3 四 トンネル火事
内容細目4 五 部下を庇う先生
内容細目5 六 松葉館事件
内容細目6 七 松葉館事件後日物語
内容細目1 八 笠松慎太郎氏の話
内容細目2 九 当時の思い出
内容細目3 第八章 鉄道員副総裁まで
内容細目4 一 おどろくべき躍進
内容細目5 二 逓信省鉄道局時代
内容細目6 三 鐡道規定取調委員
内容細目1 四 鉄道国有の頃
内容細目2 五 日露戦争
内容細目3 六 建設部長時代
内容細目4 七 部下を庇う(一)
内容細目5 八 部下を庇う(二)
内容細目6 九 部下を庇う(三)
内容細目1 十 先生とスリ
内容細目2 第九章 洋行と鮮満視察
内容細目3 一 第一回目の洋行
内容細目4 二 第二回目の洋行
内容細目5 三 第一回鮮満視察
内容細目6 四 第二回鮮満視察
内容細目1 第十章 満鉄総裁・社長
内容細目2 一 飯野吉三郎の送別の辞
内容細目3 二 総裁就任事情
内容細目4 三 まづ人事問題起こる
内容細目5 四 再び満鉄へ
内容細目6 五 満鉄へ残した足跡
内容細目1 六 松本烝治氏の話
内容細目2 七 栗山虎次氏の話
内容細目3 八 野村先生の真骨頂
内容細目4 第十一章 東京地下鉄道
内容細目5 一 地下鉄の創業
内容細目6 二 工事着手
内容細目1 三 地下鉄の開業
内容細目2 第十二章 湘南電気鉄道
内容細目3 第十三章 南部鐡道株式会社
内容細目4 一 野村社長就任まで
内容細目5 二 開通式の頃
内容細目6 三 杉本義朗氏の話
内容細目1 四 府中競馬問題等
内容細目2 第十四章 大湊興業会社
内容細目3 第十五章 家庭の人としての先生
内容細目4 一 野村先生の真実なる姿
内容細目5 二 野村駿吉氏の話
内容細目6 三 謹厳なる先生と夫人
内容細目1 四 質素と几帳面
内容細目2 五 戸田直温氏の話
内容細目3 六 恩賜の御菓子
内容細目4 第十六章 社会における先生
内容細目5 一 戸田伯爵家と先生
内容細目6 二 蓑洲会
内容細目1 三 濃飛学寮
内容細目2 四 養成社
内容細目3 五 岩倉鐡道学校
内容細目4 六 鉄道員中央教習所
内容細目5 七 東亜鐡道研究会
内容細目6 八 帝国鐡道協会
内容細目1 九 先生と勅撰
内容細目2 第十七章 野村先生と後進
内容細目3 一 部下を引き立てる工夫
内容細目4 二 凡て実質本位
内容細目5 三 部下の思いやり
内容細目6 四 先生と宴会
内容細目1 五 酒と役所
内容細目2 附録
内容細目3 欧米鉄道事業視察の報告書
内容細目4 蓑洲会詠草
内容細目5 蓑洲小稿
内容細目6 野村先生八十壽賀詩
内容細目1 野村龍太郎博士・年譜

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    登録番号

    010044615

    保管場所コード
    01 一般書架コーナ