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自然界に学ぶデザイン
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Jpn. or Foreign
和書
Registration No. 010043629
Title 自然界に学ぶデザイン
Author 鈴木伸夫
Publisher 創英社/三省堂書店
Classification 1
G0302 建築計画・建築設計
Date of Pub. 2019/09/30
ISBN 9784866590950
Page 190p
Size 21cm
Subjects 一級建築士が教える自然界の不思議と神秘。太陽と、動植物の関係、世界の環境をヒントに、身近なデザインを独自の理論で解説。(帯より)
Contents Note 1 Chapter1 自然界の「太陽の法則」
Contents Note 2 1.太陽の光線の量によってきまる自然界の色
Contents Note 3 太陽光線とスペクトル/色の順番の正体/12色相環と一年、一日の色/捕色とデザインの関係
Contents Note 4 2.何のためのデザインか
Contents Note 5 種の保存のためのデザイン/雄と雌ではどちらがきれい好きか/保護色、擬態/どのように見えるのか
Contents Note 6 Chapter2 自然界のデザイン
Contents Note 1 1.自然界の色
Contents Note 2 色と気温/色の組み合わせ―カラーコーディネート/色の効果
Contents Note 3 2.自然界の柄と模様
Contents Note 4 海(水)/空/大地/植物/昆虫/動物/幾何学模様/小紋
Contents Note 5 3.形
Contents Note 6 太陽に向かって成長する/植物の形に見る環境の適応/自然界に直線は存在しない/曲線/流線形/水をはじく艶/シンメトリー/形と温度(形によって温かくも冷たくもなる印象の違い)/固定金具/「五の神秘」/「六の神秘」
Contents Note 1 Chapter3 デザインに生かす神秘
Contents Note 2 1.光と影
Contents Note 3 手に取れない光と実体としての影/光は影によって強調される照明の演出…昼、夕、夜に適した照明の色と位置/サバンナ効果/見せる光源と隠す光源/どこをどのように照らすのが効果的か/照明計画の面と線
Contents Note 4 Chapter4 住まいの自然なデザインを考える
Contents Note 5 1.家具とは何か
Contents Note 6 自然環境を無視したデザインは生き残れない/自然界の巣は子育てのためにある/シンプルな動物の巣/動物の本能と安心感をポリシーに/人間にとって良い家とは
Contents Note 1 2.心地よい家づくり
Contents Note 2 二世帯住宅は不自然…ボスは二人いらない/2階浴室は老後が心配というけれど/2階浴室はメリットが沢山ある/2階リビングも考えよう/働く部屋と寛ぐ部屋/広く見えるL字空間/室内の配色ヒント/窓/間取りが優先か外観が優先か…ファザードの重要性
Contents Note 3 3.地域と共生
Contents Note 4 構造と重力の自然の形/地域ごとの建築材によるデザインの工夫/外構は造園主体にすると家がきれいに見える/草木染と泥染/拡大と縮小によるデザイン手法/きれいだった昔の日本の街並み

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    Registration No.

    010043629

    Location Code
    01 一般書架コーナ