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鉄筋コンクリート部材の構造性能評価の現状と将来
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和洋区分
和書
登録番号 010043674
書 名 鉄筋コンクリート部材の構造性能評価の現状と将来
著者名 日本建築学会(編)
出 版 者 日本建築学会
分類記号1
G0309 鉄骨工事・コンクリート工
出版年月日 2019/09/30
ISBN1 9784818906501
ペ ー ジ 325p
サ イ ズ 30cm
内容細目1 第1章 はじめに
内容細目2 第2章 梁・柱
内容細目3 2.1 はじめに
内容細目4 2.2 梁・柱のせん断破壊時の変形と耐力
内容細目5 2.3 脆性破壊する柱の軸力保持能力
内容細目6 2.4 梁・柱の付着検定
内容細目1 2.5 曲げ降状後の変形性能と部材種別
内容細目2 2.6 面外方向に袖壁が取り付く柱
内容細目3 2.7 スラブが取り付く柱
内容細目4 2.8 2方向曲げせん断を受ける柱
内容細目5 2.9 高強度材料を用いた梁・柱
内容細目6 2.10 骨組解析における梁・柱のモデル化
内容細目1 2.11 有限要素法による梁・柱の耐震性能評価
内容細目2 第3章 柱梁接合部
内容細目3 3.1 はじめに
内容細目4 3.2 柱梁接合部の外力抵抗機構と終局耐力
内容細目5 3.3 2方向水平力を受ける柱梁接合部
内容細目6 3.4 柱梁接合部の柱軸力支持能力
内容細目1 3.5 梁が柱に偏心して接続する柱梁接合部
内容細目2 3.6 梁せいと柱せいが著しく異なる柱梁接合部
内容細目3 3.7 段差梁を有する柱梁接合部
内容細目4 3.8 ピロティ階柱の柱梁接合部
内容細目5 3.9 機械式接着を用いた柱梁接合部
内容細目6 3.10 柱梁接合部の変形と骨組の地震時応答
内容細目1 3.11 柱梁接合部のモデル化と復元力特性
内容細目2 3.12 ヒンジリロケーションを用いた柱梁接合部架構
内容細目3 第4章 壁
内容細目4 4.1 はじめに
内容細目5 4.2 耐震壁の復元力特性とモデル化
内容細目6 4.3 耐震壁のせん断耐力時変形
内容細目1 4.4 壁部材の曲げ変形性能
内容細目2 4.5 壁部材の部材種別
内容細目3 4.6 2方向曲げせん断を受ける耐震壁
内容細目4 4.7 耐震壁の脚部すべり挙動
内容細目5 4.8 開口を有する耐力壁
内容細目6 4.9 柱型・梁型なし耐震壁
内容細目1 4.10 ピロティ階直上の耐震壁
内容細目2 4.11 低強度コンクリートを用いた耐震壁
内容細目3 4.12 壁付き部材
内容細目4 4.13 構造スリットを有する壁付き部材
内容細目5 4.14 壁付き部材や非構造壁を有する架構
内容細目6 第5章 杭
内容細目1 5.1 はじめに
内容細目2 5.2 場所打ちコンクリート杭
内容細目3 5.3 既製コンクリート杭
内容細目4 5.4 パイルキャップ
内容細目5 第6章 部材損傷評価と構造性能
内容細目6 6.1 はじめに
内容細目1 6.2 地震により生じる部材損傷
内容細目2 6.3 損傷評価技術の高精度化
内容細目3 6.4 超高層建築物の保有耐震性能の変化
内容細目4 6.5 多数回繰返し載荷による構造性能の変化
内容細目5 6.6 制振デバイスを取り付けたRC部材の損傷
内容細目6 第7章 構造性能の時刻歴変化
内容細目1 7.1 はじめに
内容細目2 7.2 コンクリートの劣化および鉄筋腐食が構造性能に与える影響
内容細目3 7.3 コンクリートの収縮やクリープが構造性能に与える影響
内容細目4 7.4 外力作用時間と構造性能
内容細目5 7.5 崩壊時間評価と冗長性評価
内容細目6 第8章 まとめ

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所蔵1 冊
  • 1
    登録番号

    010043674

    保管場所コード
    01 一般書架コーナ