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ポストアーバン都市・地域論
スーパーメガリージョンを考えるために
ハンス・ウェストルンド(編著) ティグラン・ハース(編著) 小林潔司(監訳)
ウェッジ
2019/11/20
9784863102170

Status Information

Detail

Jpn. or Foreign
和書
Registration No. 010043682
Title ポストアーバン都市・地域論 スーパーメガリージョンを考えるために
Author ハンス・ウェストルンド(編著) ティグラン・ハース(編著) 小林潔司(監訳)
Classification 1
J0102 都市計画・都市開発
Publisher ウェッジ
Date of Pub. 2019/11/20
Page 403p
Size 23cm
ISBN 9784863102170
Location Code
01 一般書架コーナ
Subjects 202X年。世界最大の超巨大都市圏「スーパーメガリージョン」が日本に出現する!(帯より)
Contents Note 1 監訳者序文『ポスト・アーバン都市・地域論』によせて
Contents Note 2
Contents Note 3 はじめに ポストアーバン世界で
Contents Note 4 執筆者紹介
Contents Note 5 第1部 空間変容と都市および地域の新たな地理
Contents Note 6 第1章 都市部の変容と都市の未来
Contents Note 1 第2章 分断された都市とパッチワーク・メトロポリス
Contents Note 2 第3章 エフェメラル・アーバニズム―極度の一時性を考える
Contents Note 3 第4章 ネットワークおよびフローのシステムとしての都市
Contents Note 4 第5章 ポストアーバン世界における都市―農村関係
Contents Note 5 第6章 再帰的新自由主義、都市デザインおよび再生機構
Contents Note 6 第7章 開放都市
Contents Note 1 第2部 都市化、知識経済、および社会構造化
Contents Note 2 第8章 腕力から頭脳へ―ラストベルト、南部および南東部サンベルトの大都市
Contents Note 3 第9章 エンゲージメント・ギャップ―アメリカの若者の社会移動と課外参加
Contents Note 4 第10章 急速な都市成長と公共空間の将来―アジェンダの変更および新たなロードマップ
Contents Note 5 第11章 台頭する中国の都市―グローバルな都市研究への影響
Contents Note 6 第12章 「ニュー・アーバン・ワールド」におけるデジタルプランニング・マーケティングツールとしてのアーバン・フェイスブック
Contents Note 1 第13章 地域の強調
Contents Note 2 第14章 商品か、それともコモンズか―知識、不平等、そして都市
Contents Note 3 第3部 ポスト・ポリティカル、ポストアーバン世界に現れたカルチャー
Contents Note 4 第15章 新たなアーバン・パラダイムにむけて
Contents Note 5 第16章 都市のパーツ買い?
Contents Note 6 第17章 レジリエンスと公平性
Contents Note 1 第18章 区域の社会的多様性と大都市での分離
Contents Note 2 第19章 単独、連座、そして新種の集合体―ローマでの非公式アーバニズム
Contents Note 3 第20章 レジリエンスとデザイン―人新世に向けたポストアーバン型景観インフラ
Contents Note 4 第21章 スマートで持続的な未来のための共有型都市