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SMART CITY5.0 地方創生を加速する都市OS
海老原城一 中村彰二朗
インプレス
2019/05/01
9784295006145

Status Information

Detail

Jpn. or Foreign
和書
Registration No. 010043986
Title SMART CITY5.0 地方創生を加速する都市OS
Author 海老原城一 中村彰二朗
Classification 1
J0102 都市計画・都市開発
Publisher インプレス
Date of Pub. 2019/05/01
Page 303p
Size 19cm
ISBN 9784295006145
Location Code
01 一般書架コーナ
Subjects SMART CITY5.0が地方の課題を解決する。「デジタルガバメント」「クラウド・バイ・デフォルト」にどう対応すれば良いのか。少子高齢化を乗り越え持続可能な地方創生を実現するための叡智がここに。(帯より)
Contents Note 1 はじめに
Contents Note 2 CHAPTER1 地方都市が抱える課題の共通点とSmartCity
Contents Note 3 1-1 人に選ばれる“街”になるための地方創生
Contents Note 4 1-2 市民を巻き込むための「自分ゴト」化の仕掛け
Contents Note 5 1-3 デジタルに向けた会津若松市の資産と課題
Contents Note 6 CHAPTER2 SmartCity AIZUの実像
Contents Note 1 2-1 会津スマートシティ計画の構造
Contents Note 2 2-2 情報提供ポータル「会津若松+(プラス)」
Contents Note 3 2-3 インバウンド戦略術としての「デジタルDMO:DDMO」
Contents Note 4 2-4 予防医療へのシフト術となる「IOTヘルスケアプラットフォームプロジェクト」
Contents Note 5 2-5 小さく初めて大きく育てる
Contents Note 6 CHAPTER3 SmartCity5.0が切り開くデジタルガバメントへの道程
Contents Note 1 3-1 行政や企業の変革条件
Contents Note 2 3-2 都市のためのIOTプラットフォーム都市OS
Contents Note 3 3-3 デジタルシフトによる地方創生
Contents Note 4 3-4 デジタルシフトをやり抜くための四つの条件
Contents Note 5 3-5 スマートシティに不可欠なデジタル人材育成
Contents Note 6 3-6 地域の商品・サービスの価値を上げる施策
Contents Note 1 CHAPTER4 世界に見るSmartCityの潮流
Contents Note 2 4-1 SmartCityは環境問題やエネルギー産業の振興から誕生した
Contents Note 3 4-2 データ駆動型スマートシティの価値向上とマネタイズモデル
Contents Note 4 4-3 世界の「新規開発型」スマートシティと「レトロフィット型」スマートシティ
Contents Note 5 新規開発型:藤沢サスティナブル・スマートタウン(神奈川県藤沢市)/Sidewalk Toronto(カナダ・トロント市)
Contents Note 6 レトロフィット型:アムステルダム市(オランダ)/スマートカラサマタ(フィンランド・ヘルシンキ市)
Contents Note 1 4-4 スマートシティの今後
Contents Note 2 CHAPTER5 [対談]会津若松の創生に賭ける人々
Contents Note 3 おわりに