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2018年07月
日本建築構造技術者協会

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ISSN 0910-8270
Volume - Feature Article 自然災害の低減に対する取り組み
Contents Note 1 【巻頭言】おりしも…/本部担当理事 鳥井信吾
Contents Note 2 【特別寄稿】彼を知り己を知れば百戦殆うからず/名古屋大学減災連携研究センター センター長・教授 福和 伸夫
Contents Note 3 第29回 2018 JSCA賞 受賞作品
Contents Note 4 【提言】「中大規模ビル型建物への木材活用に関する提言」の起草にあたって
Contents Note 5 中大規模ビル型建物への木材活用に関する提言―JSCA地球環境問題委員会からの発信―/JSCA地球環境問題委員会
Contents Note 6 【特集】自然災害の低減に対する取り組み
Contents Note 1 第1章 総 論
Contents Note 2 第2章 社会的な取り組み-1
Contents Note 3 1.ナショナル・レジリエンス向上のための国土再編と防災対策
Contents Note 4 2.東京都の防災まちづくりの取り組みについて―防災都市づくり推進計画と不燃化の取り組みついて
Contents Note 5 3.震災後における被災建築物・被災宅地に対する調査とその体制―建築行政における取り組み―
Contents Note 6 4.自然災害低減に向けた街づくり
Contents Note 1 5.JSCAのとりくみ「震災対応マニュアルの改訂と平常時の活動」
Contents Note 2 6.「伝わらない」からはじめる防災~市民に届く啓発活動のすすめ~
Contents Note 3 第3章 構造技術的な取り組み
Contents Note 4 1.建築におけるレジリエンス
Contents Note 5 2.シミュレーションによる建物の地震被害低減
Contents Note 6 3.現行法規の問題点
Contents Note 1 4.構造技術者の高度な意思決定を支援する地震ハザード情報
Contents Note 2 5.風被害に関する最近の話題
Contents Note 3 6.水災害に関する最新の話題―豪雨および津波による水災害の例と対策の取組み
Contents Note 4 7.2014年首都圏の大雪被害および対雪設計のクライテリアについて
Contents Note 5 8.最近の土砂災害・洪水災害に対する視点
Contents Note 6 【寄稿】もしも日本に地震がなかったら~シカゴ・ニューヨークの超高層建築動向~〈シリーズその2〉
Contents Note 1 2017年度、JSCA東京実務者研修「基礎演習篇」に参加して
Contents Note 2 【構造家アラカルト】あえて難しい道を選ぶ構造家/谷口規子
Contents Note 3 【弁護士だより】NHK受信料をめぐる最高裁判決
Contents Note 4 【随想(その3)】言いにくいことをもっと議論しよう
Contents Note 5 など

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    Registration No.

    032045666

    Volume - Location Code
    01 一般書架コーナ