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GA JAPAN
2018年01-02月
A.D.A.EDITA TOKYO

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Volume - Feature Article 流行る建築展/総括と展望
Contents Note 1 エッセイ 地球の景色⑲ 藤本壮介
Contents Note 2 作品
Contents Note 3 山形県鶴岡市「荘銀タクト鶴岡(鶴岡市文化会館)」SANAA+新保建設設計事務所+石川設計事務所 解説「人の集まる空間としてのホール」瀬島和世+西沢立衛/解説「ホールにおけるこれまでにない楽しみ」本杉省三
Contents Note 4 栃木県鹿沼市「ナカニシ新本社R&DセンターRD1」北川原温 解説「切頂倒立円錐の内側」北川原温
Contents Note 5 福岡県うきは市「きふね」 有馬裕之 解説「FROM THE STICKS」有馬裕之
Contents Note 6 特集 [総括と展望]建築二〇一七/二〇一八 座談会 西沢立衛×平田晃久×藤本壮介×二川由夫
Contents Note 1 特集[流行る建築展] 十二人の識者による建築を巡る展覧会のはなし
Contents Note 2 express 安藤忠雄「建築を伝えるためにここまでやるか!」/隈研吾「フィッティングとインターネットのバランス」/藤本壮介「展示に現れる建築的リアリティとは」
Contents Note 3 produce 長谷川裕子「追体験からその先をどう考えていくか」/原研哉「Architectureをひらく場所として」/三宅理一「欧米とは違った世界地図の見方を示すアーキ・デポット」/長谷川逸子「建築についてのコンテンポラリーな情報発信」
Contents Note 4 analysis 日埜直彦「インクルーシブな建築と世界的状況の先取り」/田根剛「時代に座標を示すあり方」/藤森照信「インスタ映えとつくりもの」
Contents Note 5 basis 寺田真理子「現代建築の背後にあるコンテクストを伝えるには」/藤本貴子「建築資料の整理・公開を担うアーキビストという仕事」
Contents Note 6 [建築展年表]
Contents Note 1 PLOT
Contents Note 2 設計:石上純也、佐藤淳「大学の多目的広場」 phase4:実施案とモックアップ
Contents Note 3 設計:隈研吾 語り手:隈研吾・名城俊樹「明治神宮ミュージアム」 phase1:環境に溶け込む緩い入母屋
Contents Note 4 GA広場 「都市の単身者が住む集合住宅とは」長田直之/「長屋の共同性をスラブとフレームで作る」細海拓也/「より古く見せるように、現代につくえう」田根剛/「連載㉑:ロボットはコンピュータの夢をかたちにするか?」アンズスタジオ
Contents Note 5 プロフィール・編集ノート

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    Registration No.

    032044966

    Volume - Location Code
    01 一般書架コーナ