所蔵一覧

概要

工学(土木・建築)
1937年05月
工學社(東京工學社)

利用状況

この資料は貸出できません

詳細

内容細目1 〔社説〕鉱山事故の防止問題
内容細目2 〔論評〕
内容細目3 橋梁と其環境(八)(顧問技師 田村與吉)
内容細目4 堰堤検討会創設之要望(相澤時正)
内容細目5 都市計画事業中の一考察(相澤時正)
内容細目6 〔研究〕
内容細目1 近世図表学の概要と其の応用(一〇)(工学士 横山不學)
内容細目2 豪華と尖端を誇る国際劇場 工事概要(松竹株式会社 浅草土地興行株式会社 嘱託技師 染谷光範)
内容細目3 三角形の解法と其の応用(七)(杭及び基礎杭(Pilesandpile foundation)(四)(工学士 相澤時正)
内容細目4 〔実験〕
内容細目5 実物と同じ太さや場合に就いての実験(其の一)(白石信親 述):トラス特に鉄塔や鉄柱に関しての実験/圧力の外に張力や推力が働く基礎に就ての実験/爆薬で地中に空洞を作り、其の中に混凝土を押込んで拵へた基礎体に就いての実験/一般基礎杭に関する実験
内容細目6 〔報告〕
内容細目1 水力発電用鉄筋混凝土拱形水路橋架設工事報告(二)(大井高等学院長 篠瀨玉造)
内容細目2 〔資料〕
内容細目3 吾が邦の発明発見(五)(技師 長崎敏音):ゴム代用の毒ガス戦衣を紙で発明/新遮断機の発明/網状多孔紙に各種模様を現出の発明/『透明人間』の完成と学会の驚異/製茶用再乾機の新考案/製材屑及小枝よりパルプを製出/透明陶器の発明/列車事故防止の取扱確認器発明/瓦斯管の新接合法/足跡で犯人を知る法医学の研究/和紙製造木質繊維糊着用と化学構造式の発見/航空揮発油製出に成功と海軍分解揮発油水素添加工場竣功
内容細目4 石炭に就いて(二)
内容細目5 濶葉樹の利用と染色
内容細目6 丁丑土木建築ニュース(五)(技師 び、な、):南信と三河作手に二大人口湖の計画/全鮮の労働者群と始政以来のインフレ時代現出/東京市水道局の大貯水池築造計画/粛鉄と工事契約是正の伍堂鉄相の新方針/日鉄の播磨製鉄所設立決定/鴨緑江水力電気鮮内に設立決定/省線両国平井間の四線計画/省線松戸我孫子間の電化進捗/東京市の公園二つ竣功/東京市の芝橋架道橋拡築計画/北満に三大原油鉱を発見/奥日光の観光ホテル建築計画
内容細目1 〔散録〕
内容細目2 昭和十二年の覚帳(五)(技師 春峯):東京高速鉄道四つや赤坂線免許/防風防砂用として尾花の効用を発見/日伯文化協会事業と留学生派遣日本図書館建設/廿二萬ボルトの送電線日本電力採用/人造藍の新製法と青島て企業化/拓殖奨励館建設計画と海外発展策/主要海軍国の勢力/電力法案と現当局の方針(民有国営骨子として)/楮と三椏をパルプ原料に/日本向けの鉄の山/伯国よりモーター注文/金の国朝鮮の鉱産額激増/川柳をパルプ用に使途/本多氏発明の藁綿と刑事補償
内容細目3 〔彙報〕
内容細目4 驚異の技術と空の乗替独逸で成功
内容細目5 教員療養所建設5ヶ年計画
内容細目6 失業者減少
内容細目1 理化学研究機関に関し建議

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所蔵1 冊
  • 1
    登録番号

    032011032

    各号 - 保管場所コード
    06 電動書架