所蔵一覧

概要

工学(土木・建築)
1937年04月
工學社(東京工學社)

利用状況

この資料は貸出できません

詳細

内容細目1 〔社説〕本邦電力界の趨勢に就て
内容細目2 〔論評〕
内容細目3 橋梁と其環境(七)(顧問技師 田村與吉)
内容細目4 溜池溜量と水源涵養は一緒にされない(山本德三郎)
内容細目5 〔研究〕
内容細目6 基礎工事設計誤算失敗実例の数種及その対策について(三)(深礎工業社技師 早大工手学校講師 工学士 石川徹)
内容細目1 三角形の解法と其の応用(六)(工学士 相澤時正)
内容細目2 〔報告〕
内容細目3 水力発電用鉄筋混凝土拱形水路橋架設(大井高等学院長 篠瀨玉造)
内容細目4 〔資料〕
内容細目5 吾が邦の発明発見(四)(技師 長崎敏音):洋風マガイの建築用に土焼平板を考案/金粉印刷インキの発明と世界的誇り/船底腐食防止の新塗料発見/廃物の豆柄からパルプを作る発明と人絹界の画期/恙虫病の完全予防法発見/超スピードの醤油醸造法/寒天硬軟度の正確な測定装置の発明/人絹織物の防皺加工完成/新落下傘用布の発明/雌雛の確実孵化を完成
内容細目6 東京市水道多摩川調布取入口海水防止堰概要(東京市土木局給水課工務掛長 技師 加納豊彦)
内容細目1 東京市中央卸売市場豊島分場概要(東京市土木局建築課 第三営繕掛長 技師 石原憲治)
内容細目2 丁丑土木建築ニュース(四)(技師 び、な、):全電孤熔接建築を日本で成功と漸次普及/定山渓の新名所八萬坪の湖水出現/京浜運河工事の社会問題化/雨龍川上流に日本一の貯水池と王子系の発電計画/土木建築の景気と斯業者の再認識論/土木建築界の二問題/松花江の水力発電所着手
内容細目3 改正工場法施行令の扶助規定に就て
内容細目4 今の銑鉄に就いて(二)
内容細目5 石炭に就いて
内容細目6 〔彙報〕
内容細目1 尨大の燃料国策の全貌
内容細目2 東拓江界水力設立内認可
内容細目3 東電の電源開発五六年後までに五十七萬キロ
内容細目4 造船所一斉拡張断行(大戦以来の春を謳歌)
内容細目5 電気炉製鋼による貧鉱処理の第一矢(日本電工、片倉と提携)

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所蔵1 冊
  • 1
    登録番号

    032011031

    各号 - 保管場所コード
    06 電動書架