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日本建築構造技術者協会
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Jpn. or Foreign
和雑誌
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Volume - Years of Serial 2008年04月
Volume - Vol. No. (106)
ISSN 0910-8270
Volume - Feature Article 大学から見えてくる建築構造技術の未来-大学研究開発プロジェクトの最前線-
Volume - Location Code
06 電動書架
Contents Note 1 会告/巻頭言:自助努力を/特別寄稿:戸建木造住宅のDIY制振補強法の検討/委員会報告:建築基準法等改正対策委員会の活動/報告:JSCA建築構造士制度/構造士:2007年度建築構造士認定試験の実施報告
Contents Note 2 <主集 大学から見えてくる建築構造技術の未来-大学研究開発プロジェクトの最前線-> 第1章/研究開発プロジェクトの紹介:脆弱市街地改善/東京工業大学「都市地震工学の展開と体系化」/首都大学東京21世紀COEプログラム「巨大都市建築ストックの賦活・更新技術育成」/建築構造の火災安全工学的可能性/知能化から生命化へのシステムデザイン-建築空間の生命化-/東京工芸大学・風工学研究センター「都市・建築物へのウインド・イフェクト」/統合ファサードシステム/多様化を求められる大学、教育義務を果たさなければならない大学-京都大学防災研究所の場合-/安全と共生の都市学をめぐる国際交流 第2章/まとめ:近未来の建築構造技術
Contents Note 3 TOPICS:2008年賀詞交歓会/「モード学園コクーンタワー新築工事」見学会/JSCA賛助会員との技術交流会並びに懇親会の報告
Contents Note 4 構造家アラカルト:構造技術者として地域防災への橋渡し/随想:あてどなき散策/委員会報告:構造レビュー委員会の活動状況
Contents Note 5 会報
Contents Note 6 など