資料詳細

概要

コンクリートコウガク
コンクリート工学
日本コンクリート工学協会
月刊

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和洋区分
和雑誌
雑誌,シリーズ名 コンクリート工学
各号 - 年月次 2002年09月
各号 - 巻号 Vol.40 No.9
ISSN1 0837-1061
各号 - 特集記事 特別企画:コンクリートなんでも1番?
各号 - 保管場所コード
06 電動書架
各号 - 注記 菊岡倶也文庫
内容細目1 巻頭言:言葉と技術
内容細目2 ◆1.海外編
内容細目3 (1.1)古代セメント・コンクリート(豆知識)
内容細目4 (1.2)近代ポルトランドセメントの工業化(豆知識)
内容細目5 (1.3)鉄筋コンクリート構造の黎明(豆知識)
内容細目6 (1.4)建築コンクリート構造物編
内容細目1 (1.4.1)鉄筋コンクリート建造物のはじまり(豆知識)
内容細目2 (1.4.2)1番古い全RC造建築物―フランクリン街のアパート?―
内容細目3 (1.4.3)超高層ビルのはじまり―エンパイヤステートビル―
内容細目4 (1.4.4)1番高い鉄筋コンクリート建築構造物―ペトローナスツインタワー―
内容細目5 (1.4.5)プレストレストコンクリート建築(豆知識)
内容細目6 (1.4.6)免震構造のはじまり
内容細目1 (1.5)土木コンクリート構造物編
内容細目2 (1.5.1)コンクリートダム
内容細目3 (1.5.2)トンネル
内容細目4 (1.5.3)橋
内容細目5 (1.5.4)鉄筋コンクリートトラス橋―PCトラス橋への前段
内容細目6 (1.5.5)プレストレストコンクリート橋
内容細目1 (1.6)特別編
内容細目2 (1.6.1)コンクリートを宇宙へ―Taking Concrete to Space―
内容細目3 (1.6.2)杭井の記録
内容細目4 ◆2.国内編
内容細目5 (2.1)セメント・コンクリートの幕開け
内容細目6 (2.1.1)土物・漆喰からポルトランドセメントへ(豆知識)
内容細目1 (2.1.2)小菅修船場(ソロバン・ドック)
内容細目2 (2.1.3)横須賀製鉄所(横須賀造船所)
内容細目3 (2.1.4)1番古い無筋コンクリート構造物―鞍埼灯台―
内容細目4 (2.2)近代ポルトランドセメントの工業化
内容細目5 (2.3)鉄筋コンクリート仕様書の発展編
内容細目6 (2.3.1)コンクリート仕様書の発展史(豆知識)―建築―
内容細目1 (2.3.2)コンクリート仕様書の発展史(豆知識)―土木―
内容細目2 (2.3.3)鐡筋コンクリート示方書制定のための資料
内容細目3 (2.3.4)鉄筋コンクリートの本
内容細目4 (2.4)コンクリート建築物編
内容細目5 (2.4.1)黎明期のコンクリート建築
内容細目6 (2.4.2)超高層ビルのはじまり―霞ヶ関ビル・椎名町アパート―
内容細目1 (2.4.3)1番高い建築構造物―横浜ランドマークタワー―
内容細目2 (2.4.4)免震構造のはじまり
内容細目3 (2.4.5)大規模再アルカリ化工法の適用―大阪城―
内容細目4 (2.4.6)1番強いコンクリート―生田神社―
内容細目5 (2.5)土木コンクリート構造物編
内容細目6 (2.5.1)コンクリートダム
内容細目1 (2.5.2)トンネル
内容細目2 (2.5.3)橋
内容細目3 (2.5.4)1番古い鉄筋コンクリート橋―琵琶湖疏水に架かる橋―
内容細目4 (2.5.5)1番古い鉄筋コンクリート鉄道橋―山陰線島田川橋梁
内容細目5 (2.5.6)鉄道橋で最大スパンの鉄筋コンクリート箱型桁
内容細目6 (2.5.7)1番古い水中コンクリート―明石平磯立標―
内容細目1 (2.5.8)築港工事―横浜築港・小樽築港・函館港防波堤―
内容細目2 (2.5.9)舗装
内容細目3 (2.6)プレストレストコンクリート編
内容細目4 (2.6.1)プレストレストコンクリート建築(豆知識)
内容細目5 (2.6.2)プレストレストコンクリート橋(豆知識)
内容細目6 (2.6.3)1番古いPCトラス橋―太田名部橋梁―
内容細目1 (2.6.4)1番古いPC吊床版橋―万国博9号橋
内容細目2 (2.6.5)初めてのPC斜張橋―島田橋―
内容細目3 (2.6.6)新形式PC橋の第一号―新開橋・小田原ブルーウェイブリッジ・木ノ川高架橋―
内容細目4 (2.7)コンクリート製品編
内容細目5 (2.7.1)ボックスカルバート
内容細目6 (2.7.2)セグメント
内容細目1 (2.7.3)加圧成形方式による矢板など
内容細目2 (2.7.4)PCまくらぎ
内容細目3 (2.7.5)遠心成形方法によるヒューム管・ポール・PCパイル
内容細目4 (2.8)材料編―初めての施工事例―
内容細目5 (2.8.1)早強セメント―大正天皇多摩陵―
内容細目6 (2.8.2)中庸熱セメント―塚原ダム低熱セメント―新地発電所
内容細目1 (2.8.3)超早強・ジェットセメント
内容細目2 (2.8.4)フライアッシュ―須田貝ダム(旧称:楢俣ダム)
内容細目3 (2.8.5)人工軽量骨材
内容細目4 (2.8.6)AE材・減水剤―鎧畑ダム・黒部第四ダム―
内容細目5 (2.9)特別編
内容細目6 (2.9.1)1番高い所にあるコンクリート―富士山測候所―
内容細目1 (2.9.2)1番深い場所にあるコンクリート―スーパーカミオカンデ―
内容細目2 (2.9.3)1番北にある大型構造物―稚内ドーム―
内容細目3 (2.9.4)1番南にあるコンクリート(沖ノ鳥島)
内容細目4 (2.9.5)コンクリート船―C-BOAT500・武智丸―
内容細目5 (2.9.6)レディーミクストコンクリートとポンプ工法の幕開け
内容細目6 (2.9.7)竹筋コンクリート
内容細目1 番外編(1):最も多くの種類のコンクリートを叩いたハンマー
内容細目2 番外編(2):コンクリート中に埋められた鰯
内容細目3 番外編(3):吉田先生のコンクリート墓標
内容細目4 番外編(4):1番低い山にあるコンクリート―天保山―
内容細目5 など