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建築雑誌
2017年03月
日本建築学会

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ISSN 0003-8555
Volume - Feature Article 現代復興の地理学
Contents Note 1 特集 現代復興の地理学
Contents Note 2 わが国における1976年以降の主な自然災害/大火の状況
Contents Note 3 現代復興の年代図表
Contents Note 4 復興の経験から未来を展望する
Contents Note 5 支援者から生活者へ 移住による復興
Contents Note 6 土地に根差した災害リスクと復興のあり方 創造的復旧から見る中越・東北
Contents Note 1 住まいを再生する 阪神淡路から東北、そして熊本へ
Contents Note 2 応急仮設住宅のカイゼン型性能向上の成果と限界
Contents Note 3 災害公営住宅 東日本大震災の地点
Contents Note 4 平時ー非常時の関係性からみた災害時居住支援のデザイン
Contents Note 5 伝統構法の耐震化
Contents Note 6 恩送りから災害支援のネットワークを考える ドライブスルーから「被災地のリレー」まで
Contents Note 1 災害ボランティア論 東北と熊本、二つの復興のこれから知見の共有と継承
Contents Note 2 My History 15 病患と自省
Contents Note 3 近現代建築資料の世界 15 生田勉資料より、空間について
Contents Note 4 未来にココがあってほしいから 名建築を支える名オーナーたち 15 陶芸丸寿かんけい丸(旧鶴慶丸商店)
Contents Note 5 これからの公共的建築のつくり方 14 新たな都市像を描くヒントはありますか?
Contents Note 6 震災復興の転換点 15 原発複合被災地における協働を目指して 「小高復興デザインセンター」設立1年目の取組み
Contents Note 1 研究室探訪 29 長崎大学建築計画研究室 建築計画の枠組み/30 京都大学地球環境学堂人間環境設計論分野 風土に根差す建築の再生/創生
Contents Note 2 紹介 防災学術連携体 防災減災・災害復興に関する学会ネットワーク
Contents Note 3 など

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    Registration No.

    032050025

    Volume - Location Code
    01 一般書架コーナ